Bohemian’s Blog

BohemianS による、あれやこれやの雑記ブログ

逆に気になる。

みなさん、こんにちは!

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毎日投稿アウトすれすれの更新常習犯のなかひまです。

限りなく黒に近いグレーでやっております。

 

 

さて、今回は!

 

 

映画「CATS」の前評判が

かなーり大変なことになっているというので

ご紹介したいと思います。

 

 

ではやっていこう。

 

 

まさかの大コケ??

「ミュージカルといえばキャッツ」

と言ってもいいほど

ミュージカルに縁のない人生を送っているなかひまでさえも

その名を聞いたことがある有名なミュージカルだと思います。

 

 

それが遂に劇場デビューということで

盛り上がるのかと思いきや。。。。

 

 

「実写版『キャッツ』を観るのは、不浄で、これまで知られてなかったポルノのジャンルにうっかり遭遇したような体験だ。性欲を爆発させた毛皮のバケモノたちが、舌を伸ばしてミルクを飲んで、いやらしい声をあげるたびにFBIが劇場に乗り込んでくるんじゃないかと思った」

 

 

。。。。えええ???

 

 

何そのコメントw

ユーモアあり過ぎでしょ。

 

 

そのほかにも。。

 

『奇妙』、『人間の顔をした小さなゴキブリ』、『心をざわつかせる』、『身の毛のよだつ』、『退屈』、『恐ろしい人間もどき』、『ゾワゾワするほど人間っぽい』、『悪夢のような解剖学のレッスン』、『平らで、全く違いのない股間

 

ミュージカル映画からは連想し得ないような感想となっています。

 

 

お、落ち着け、、

 

とりあえず予告編を。。


映画『キャッツ』第一弾予告映像

 

確かに怖いなあああああ

 

サイズ感と人面がなんか違和感ですね。

 

 

でもね

監督は、あの「レミゼラブル」のトム・フーパーです。

 

しかもキャストには

 

テイラー・スウィフト

イドリス・エルバ

イアン・マッケラン

ジュディ・デンチ

。。。。

などなど

と超豪華キャスティング。

 

一体。。何が起こってるというのだろう。。

 

 

まとめ

とりあえず観てみないとわからないですね。

ここまでの酷評だと逆に気になるなあ。

ドラゴンクエストユアストーリー」でざわついた劇場。

アレを越えられるのか。

期待と不安で待ちたいと思います。

 

ちなみに私の一番好きなキャッツへの酷評は

 

「ホラーであり忍耐テスト」

 

では、また次回〜^^